施工品質

施工品質

一つ一つの家にロマンがある

家づくりは完成までの プロセスの中で簡単に終わる仕事は一つもなく材料は同じことがあっても 一つ一つの住宅はすべてオンリーワンであるということです。

その為に現場管理がとても重要であり、高品質な住宅を造るためには 現場のチームワークが大事になり技術の精度が要求されます。 それぞれの段階において注意して作業し、又途中の段階で建主様が いつ見学に来られてもいいように日頃から現場の整理整頓も心がけています。 私達の思いも一つ一つ込めて満足して頂ける家づくりを目指しています。

末永いお付き合いを

末永いお付き合いを

お客様のご要望を出来る限り実現するために現場でもヒアリングに大事にしています。
外観や内装のデザインや将来の家族構成についてお話をお聞きし、その人生設計に基づいた住まいを実現に向けてお応えしてくことは経験を積む技術者や営業であっても難しいハードルを何度も越えなくてはならないことが多々あります。

家づくりで一番大切なことは「建主であるお客様と建築をする私達との想いが同じである事」だと考えます。例えたくさんの費用を掛けた家でも、それが『幸せな家』 とは言えるわけではなく、100人居れば100通りの家があるように一つ一つの要望や希望にキッチリとした仕事に取り組むことで『たった一つのあなただけの家』が出来ると思っております。

想いをカタチにするために

想いをカタチにするために

家づくりは一生に一度の事。二度・三度とすることはそうそうない事でしょう。さらにそれは、愛する家族の為に行う大切な事業です。それほど大切な事においてを手伝える事を誇りに思い、毎日家づくりに取り組んでします。

大事なことは対話力

大事なことは対話力

私達がお客様の家を建てる上で最も大事にしているのは意思の確認(コミュニケーション)だと思っています。現場での打ち合わせは構造上の事や施工後に隠れて見えない場所を見て頂くことにより、より安心して頂ける様、細かくご説明させて頂いております。

お客様の家を建てる為に現場での監理や将来的に見据えた箇所まで考えていくことが私達の役目だと思っております。

基本的な部分が重要です

基本的な部分が重要です

家が完成し、お引渡しが終わると私達の仕事が一旦終焉を迎えることになりますがそこからが本当のお付き合いになります。現実問題としては住んでみないと分からないこともあり、トラブルになるような要素はクリアーしてきてるものだと考えますが、やはりお客様の家に何かあった場合はすぐに対応することを心がけています。

家には仕様説明書がありませんので、使ってみて住んでみて快適かどうかは結局お客様のご判断になりますが、その為に基本となる地盤や基礎部分や基本構造部分にはある程度お金をかけることをおすすめしています。そこを外さなければ結果として家は長持ちしますし、家としての資産力も含めたトータル的な後悔を避ける重要な要素になっています。